【男性目線】ナチュラルメイクを意識して男性に可愛いと言わせる方法

まなみ

もっと可愛く、もっと可愛く生まれたらモテただろうなあ……。

あなたは自分のことをモテない女性だと思っていませんか?

そんな容姿に関する悩みは万国共通&男女共通のお悩みです。

「モテるポイント、モテないポイント、どこからが美男美女と呼べるのか 」

はなかなか答えを出すのが難しいですよね。

なぜならそこにはどうしても意識・無意識に関わらず、好み、なぜか嫌いという本能的なものを付随して考えてしまいがちだからです。顔面偏差値という正当な基準ではなく、他の部分でのプラスマイナス、イメージから来る好感度というものをどうしても付けてしまいます。

そこで今回は、異性にモテる人が持っている3要素をご紹介していきます。モテる女性に変身するする方法もご紹介するので参考にしてみてください。

目次

男性目線を意識しないとモテない女子になる

モテる人の特徴をまとめてみましょう。

目→  大きい・二重瞼・切れ長・睫毛が長い・黒目がち
眉毛→ 目を引き立たせるような毛並びであり、かたち
鼻→  高い・鼻筋が通っている・鼻腔が下向きであり小さい
口→  大きくもなく小さくもない・上向きでもなく下向きでもない
顎→  すっとしている

以上が、モテる女性&モテる男性の特徴として挙げられます。

ここに輪郭や髪型や肌質というパーツが加わり、 バランス良く配置 されていれば、イケメンであり、美女と言われるようになります。

有名人には、イケメンや美女と言われる人がたくさんいますが、どのような人たちがいるのか見てみましょう。

芸能人のイケメン&美女ランキング TOP5

男性部門TOP5

第5位:三浦翔平さん

第4位:町田啓太さん

第3位:岡田将生さん

第2位:山下智久さん

第1位:佐藤健さん

女性部門TOP5

第5位:石原さとみさん

第4位:綾瀬はるかさん

第3位:深田恭子さん

第2位:新垣結衣さん

第1位:北川景子さん

芸能人の美しさへの意識がモテない女子とは桁違いの理由

芸能人は人々に見られることでキレイになる

顔の売れている芸能人はプライベートでも行く先々で周りの視線を集めてしまうので気を抜くことができません。

誰にも見られていないと思うと外見に気を配らなくなり、人の外見は衰えていきます。

その逆で人の目があるとおしゃれしようという気が起き、自然と姿勢が伸びたり、目ヂカラがわいたり、しゃんとした外見になるものです。

売れっ子の彼らは公私共に人目にさらされているため、自然とそのような意識が高くなるのです。

芸能人はお金をかけて手入れや維持をしている

生活環境や気持ちの問題だけではなく、彼らの外見は商品なので、それを磨くためにお金をかけて手入れをしているという面もあります。

一般人には敷居の高い高級エステや高級化粧品はキレイを売りにしている芸能人にとっては営業経費なのです。

また、売れっ子となれば腕の良いヘアメイクさんがついたり、ハイブランドの洋服を着たりと、元々キレイな人がお金をかけることで更に美しく見える条件を沢山身につけることができるのです。

芸能人は意識が高く自分に自信を持っている

芸能人は元々キレイな人がなるものです。

小さいころから「可愛いね」と言われて育ち、年頃になれば自分が一般の人より可愛い・キレイなのだと日々の生活のなかで実感させられ自覚します。

そのため、彼らには自分の外見に確固たる自信があります。

芸能人として売れることで更に「キレイだね」と言われる機会は増え、自分への自信は高まります。

それに比例して元々キレイだった人がどんどんその美しさに磨きがかかるのです。

芸能人は日々意識高く生活している

芸能人の美の向上はお金の力だけではありません。

自分の売りがその美しい外見であることを自覚し、体に良い食べ物を意識して摂取したり、様々な健康法を試したり、更に美しさに磨きがかかるよう努力しているのです。

また、太らないようにジムに通うなど、体のスタイルを維持することに気をつけているのです。

芸能人の美しさは努力による好循環から成っている

このように芸能人がキレイな理由は、このような理由です。

  • 人に見られることにより意識が高くなること
  • 自分に自信を持つこと
  • お金と手間をかけてお手入れすること
  • こつこつとした日々の努力リスト

このうち一つでも欠けたら美しさはキープできないのではないでしょうか。

元々キレイな人がお金をかけてこつこつ努力する。

更に美しくなって褒められるので更に美しくなるという好循環なのです。

あなたがモテたいと思っているのでしたら、今までの自分のメイクはやめ、新たに

男性目線を意識したナチュラルメイクを身につけ、男性に可愛いと言わせましょう。

目次